理想の俺はどういうだろう?座敷に生じるのかな?

さいきん、断捨離の雑誌を読ん現れる。
そうしてみると、ホールの回収とは、自己と扱う課題らしき。
自己と向き合って見る。
自分がどういうキャラクターに恋い焦がれるか。
自分は自然と叡知が居残るキャラクターに恋い焦がれる。
業種ができて、自然があって、礼節がよくて、輩に親切で他人の苦痛に共感できるような
そういったキャラクターに恋い焦がれる。
物欲は当たり前にでてきた。ルイヴィトンがほしい。ルイヴィトンの小銭書き入れがほしい。
5万円。ほしいほしいほしい。最近、猛烈にほしい。
落ち着いたら、亭主が買って受け取るみたいだ。嬉しい。
最近、生活費は20万円で済んである。ホールが狭いから、貸し賃も安っぽい。
20万円だんで、本職の手当てが20万円。
サイドワークが60万円で、累算80万円。
蓄積が30万〜40万円で、お現金は20万ほど。
これはだいぶラグジュアリーだと思って好ましいだろう。
いい感じじゃないの?何となく。
亭主の分の蓄積もあるし、随分いい感じで業種が進んでいるだろう。
ますます真剣に、業種に取り組まないといけないなあ。

S弁護士は弁護士の鏡みたいなヒューマンに思えました

テレビの関心種類行列のもらえる規律お願い事の、O弁護士が最近起こしたことを知って、思っていたより少ないレベルだったことが判り、びっくりが尾を引いていたのですが、O弁護士の前に行列のとれる規律お願い事のレギュラーだったエキスパート女子弁護士のSさんがすごくご立腹なのが意外に思えました。
Oさんのプランへの出演自粛がいつまでかは知りませんが、やむを得ずその間Sさんが代わりにプランに復帰することになりOさんのことに関してもお便りをしていたのですが、
同業だしフォローするのではないかと思っていたのですが、これは指導してやらんといかんと思ったのか、低いのはOお前です!みたいな語調だったのでふっと引いてしまったと言うか、現にとなると女子って血液も涙もないものなのかなとつい思ったりしました。
前々からSさんはOさんに対してそれほど素晴らしい感触を持っていなかったのではと当てはまるような元検事ならではのここぞとばかりの強いお便りのような気がしたのですが、一体全体元検事のSさんに睨まれてしまったOさんはプランへ復職できるのでしょうか。